国勢調査に書く内容なんか

役所のデータベース調べたらみんな分かることばかりじゃないのか

その場の気分で楽しくなったんなら

その場の気分で死んだってしょうがないよ。

骨折まとめ(3)

骨折したひとのために書いときます。

■退院後~1週間
左腕はギプスで固定されている。腫れはまだある。ほっといても痛みはある。痛み止めで誤魔化す。ロキソニンは無くなったので市販のイブプロフェンを使用。サプリメントはビタミンC、ビタミンB、亜鉛、魚油、ビール酵母、コンドロイチン、カルシウム、グルコサミンをそれぞれ通常の2倍から5倍の量を摂取。動かせる状態ではないが暑くて蒸れて痒くてしょうがないため家にいるときはギプスの包帯を外してギプスの土台の上にタオルを敷いて簡単に固定して通気性をよくしておく。通院時にレントゲンをとって状態を確認。

■~2週間
ほっといて痛むのはだいぶやわらいだ。痛み止めは飲まないようにする。まだ動かすと痛いので動かせない。あとから分かったことなんだが、ほんとは痛くても動かしたほうがいいようだ。固定期間が長ければ長いほど手術した関節周辺の癒着が進み、リハビリ期間が長くなる。しかしそのときは動かしていいか悪いかの判断がわからなかったし、医者もなんも言わなかったし、普通考えて骨が折れてるのに動かせるわけないと思っていた。しかし実際は骨に入ったワイヤーは結構しっかり骨を固定しており、そのまま関節を動かしてもいい状態になってるようだ。ただ切った傷口はまだ塞がってないわけなのであまり激しく動かすのもよくないというのはあるかもしれない。

■~3週間
2週間目に傷口の縫い糸を取り除く。固定していたギプスも外す。医者からは自分でリハビリするよう言われる。どうリハビリするかは言われない。しかしまだ動かすと関節も傷口も痛いし恐くて動かせない。それでも動かしたほうがいいと思いすこしずつ曲げたり伸ばしたりすると関節のあたりに筋を伸ばしたのとは別な鋭い痛みが走りなにかワイヤーがずれたりしたんじゃないかと不安になり怖くて強く曲げれない。

■~4週間
傷口もほぼ塞がり、レントゲンでも問題ないと分かる。多少痛いのはしょうがないと覚悟してリハビリに本腰を入れる。とにかくいろいろ手を動かす。ゲームしたりするのは多少の痛みを誤魔化して常に動かす状態にできるので効果的なように感じる。あとオナニーするのもいいかも。痛くても我慢できるし。可動域を広げるリハビリについては基本的に痛いもののようだ。できるだけ曲げた状態で、痛い状態で少しでも長い時間その状態を維持する。曲げるときは手を当てながらやるとあったまって動きやすくなる。というか手を当ててないと痛くて曲げられない。関節部分の骨にワイヤーが巻きつけてあるのが手で触ってわかる。肘を曲げるとその部分が出っ張ってきて、そのまま突き破ってしまうんじゃないかと不安になってくる。痛みは相変わらずなんらかの形で残っていて、横になったら肘の部分の皮膚が立っているときよい薄くなるせいか痛む。軽いものなら持てるようになってきた。

セックスする気が無くなる作品がいい作品だよ。

@

いますぐトースト咥えて全力で交差点にGOだ。

@

骨折まとめ(2)

これまとめじゃないんじゃないか。

8/27(木)
手術の日。手術は午後からだが不安しかない。
ウンコが出たか聞かれて昨日の22時に出たと伝えるとじゃあ浣腸しましょうといわれる(結局するのか。。)。
介護士は手慣れた感じで大型の浣腸を突っ込んできた。
5分間ほど我慢したがやはり5分が限界だろう。
その後手術用に着替えるのだがT字帯という小さいふんどしのようなものを履くのだがこれがかなり露出が多く恥ずかしい。完全にちんこが見える。
あと血栓予防に太ももまでのストッキングを履く。これも普通にパンストみたいでセクシーすぎる。
これじゃあ完全に変態だろう。
実際は不安でどうでもよくはなってはいた。
手術室までは歩いていき、手術代に横になる。
手術代は普通のベッドより狭く、寝返りをうつと落ちそう。
酸素吸入器みたいなものでなにかを吸うのだけど、これが多分麻酔だったんだと思う。
吸っている間にいくつか質問されてるうちに気を失った。
目が覚めると激痛。いままで経験したことのない痛みだった。
広範囲で重い痛み。
自分の病室に運ばれるあたりから記憶があるので割合すぐ目が覚めたんじゃないか。
その状態でもおそらく点滴で痛み止めは注入されているんだろうけども耐えてるのが不思議なほど痛かった。
痛みは若干は治まっていくが痛みの範囲が狭くなるにつれて刺すような痛みになり余計不快感が増す。
基本ずっと痛いが姿勢を変えて少しでも痛みの少なる体勢を探る。
当然眠れない。

日が変わって
痛みは徐々にラクになっているとは思うが到底眠れるレベルではない。
腕はパンパンに腫れていてそれがまた痛みを伴って相当不快。
それとなにか異様に部屋が暑く感じる。
同じ姿勢でいることもやはり苦痛。
しかし手術した日は酸素吸入器を付けてあちこちに心電図モニターの電極が貼り付けてあってベッドから移動できない。
痛いし暑いし動けないし相当なストレス。
そのうち尿意が我慢できなくなってくる。
なにも飲んでないのに尿意があるのはずっと点滴してるからだろう。
ただし尿意があっても動けないので、やるとすれば看護士にヘルプを頼むしかない。
それだけは避けたかったが朝ごろになってもう限界にきたので看護士を呼ぶ。
看護士は若い女なのだがそういうのはやめてほしい。
そのころには痛みも多少動ける程度にはなっていた。
ちんぽをしびんに誘導するところまでやっていただいた。
さらに手伝おうとしてくれたが
基本見られてると出ないほうなので出て行ってもらう。
最終的に1リットルほど出てしびんからあふれそうになり看護士にびっくりされる。

8/28(金)
心電図モニタから解放され恥ずかしい手術用コスプレからも解放され気持ち的にはラクになったが
痛みが治まらない。むしろまた痛くなってきている。
おそらく点滴されていた鎮痛剤が無くなったためだろう。
できるだけ我慢していたが堪えきれず看護士に鎮痛剤をたのむ。
ロキソニンをもらったが1錠では効かず。 2錠のんで痛みが治まる。
3日ぶりくらいに眠る。

8/29(土)
朝に女医がやってきて退院しますかときいてくる。自分できめるのか。。
病院もたいして楽しいところでもないことがわかったので退院することにした。
結構荷物も増えたが誰も迎えに来ないんですかと驚かれる。
同室の50代の男に娘が面会にきていた。この男は饒舌で看護士から人気がある。
彼は午前中のはやくに退院した。
病室はぼくが最後になった。
とくに挨拶もなく病院を後にした。
外は雨が降ってた。

つづけたほうがいいのか

これからは敵なんだから

甘えないでほしい。

性善説を唱えるならその本人が善人であるのは絶対条件だね。

その上で世の中の全員が善人であることを証明してもらおう。

六花の勇者面白いな。

リハビリ代わりにやってたF.E.A.R.3もすぐクリアしてしまった。アニメもゲームも子供のときよりやってる時間がずっと多いな。もしかしてこの状態で死ねば勝ち組なんじゃないか。ああでも幸せのために生きてるわけではないのなら、ここで死ぬわけにもいかんよね。

骨折まとめ

今までの経過をまとめておく。

8/21(金)
出かけるため外に出て少し歩いたときに雨が降り始める。走って帰る途中に駐車場で転倒。駐車場の床材が塗装したようなつるつるしたものだったのと、クロックスが濡れた状態だったのが影響したためだろう。
後ろにひっくりかえったが肘から着地してしまい肘に激痛が走る。
激痛が走りなぜか吐き気もしたが1時間ほど経つと徐々に治まってくる。
骨折の経験がないのもあるけど耐えられるレベルの痛みではあったし、刺すような痛みでなくジンジンしてしびれる感じだったので骨折だとは思わなかった。あともう夕方で病院も閉まっていたのでとりあえず放置する。

8/22(土)
痛みはかなりひいてきたが土曜日でもあり病院にいくことは断念する。

8/24(月)
痛みはそれほどではないが角度によって痛みが走るので念のため病院にいくことにする。
近所の整形外科に診てもらう。医者は一目みて「骨折ですね」と判断する。
実際にレントゲンで肘の骨が完全に分離している。病名は肘頭骨折。
左腕をギプスで固定され包帯でぐるぐる巻きにされる。
すぐ大きい病院で手術してくださいと言われたのでかかりつけの大学病院にいったが
11時をわずかに過ぎており受け付けてもらえず。ここは受付は午前11時までなんだと。
タクシーにのってるときにブログ用に写真を撮る。

8/25(火)
再度大学病院に行き紹介状を渡してみてもらうが、予約がいっぱいで手術できないという。
別の手術の設備のある整形外科を紹介してもらいそちらに行く。
整形外科で入院から手術の流れを説明される。明日から入院、あさってに手術、早ければ四日目に退院、だそうだ。
全身麻酔になるということでちょっと落ち込む。
全身麻酔は脊髄に注射を打つためそれがかなり痛いと聞いていたからだ。
全身麻酔のための検査として血液、呼吸、心拍数など測る。

8/26(水)
入院1日目。着替えと日用品を持って病院にいく。
部屋は4人部屋ですでに2人先客がいる。
声でしか判断できないがひとりは胆嚢切るように言われているようだ。50歳くらいの男。もうひとりは足を怪我しているようだ。25歳くらいの男。
部屋番号は409。不吉すぎる。
パジャマに着替える。
爪を切るように言われる。
なにも食べたり飲んだりしないよう指示される。
不思議とこの時点で腕の痛みはほとんど無い。
普段夜寝てないので当然眠れない。
やることがない。

つづく

眼のつづき

左手が使えるようになってきたので更新デス。
2つもケガしてるとモチベーションだださがりやわ。
ただでさえ長いこと鬱っぽいのひきづってんのに。

そういうことで眼で大学病院いってきました。一週間くらいまえ。
早く着いたので朝ごはん食べようと思ったけど食堂が朝なのにほぼ満員なので却下。
コンビニでおにぎり買って外のベンチで食べる。片手が使えないので苦心しながら。
落とし掛けたときにうっかり左手にチカラを入れてしまい激痛。

視力検査で眼がよくなってた。0.4から0.8になってた。
前回は見えないときは「見えません」と答えてたんだけど、
今回は方針を変えて勘で答えてみたのがよかったのか。
ていうかあれって当たるまでやらせてるんじゃないのか。免許更新の視力検査か。

主治医との診察で、今回は網膜剥離の手術についてそろそろやろうかという話になってたのだけれど、
はじめの検査で視力が回復しており、実際網膜に溜まっていた漿液がほぼなくなっていて
あと骨折のことももしかしたら気にされたのかもしれないが
また一か月様子見になった。
今回だけはちょっと前に骨折で手術したところで気分的に手術に乗り気にならなかったので
様子見になってたすかった。
かといって眼の状態がよくなってたとは思えない。
視力がよくなってたのは、勘が当たってたのもあうが多分視力検査の前にスマホ見て無かったからだと思う。
スマホながめてた直後ってちょっとの間遠く見ずらい。それだけのことのような気もしたけど、まあ余計なことはいわんとこうと思た。
しかし骨折して包帯でぐるぐる巻きなのに「大丈夫ですか」としか聞かず、それにちょっと半笑いなのにはちょっとイラっとした。なにわろとんねん。

そんなかんじデス。

今回全身麻酔レベルの手術をしたのでまとめておく

・看護士は全員若い女性で総じて無いレベルの貧乳(男なのか)
・Tバックにタイツという格好にさせられる
・特大浣腸を注入され限界まで我慢させられる
・放尿する姿を凝視される
・オペ室は薄暗い青い照明で三白眼の男から「どう?(威圧)」と質問される
・目覚めると体に違和感がある
・酸素吸入器(むせる)

結論:病院はSM

骨折したときに履いてたのはクロックス(純正品)で、前から雨の日は滑るなあと思っていたが

今回大怪我をしたことで2度と利用することは無いだろう。
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プロフィール

韮崎圭介

名前:韮崎圭介
性別:男
生年月日:1971.5.11
趣味:オナニー、ゲーム
住所:新宿区
性格:おとなしいほうだと思います
好きな食べ物:中華丼、ナポリタン、フルーツロール
苦手な食べ物:イカの塩辛
好きなタイプ:すっぴんの地味なデブ
苦手なタイプ:声の大きいひと
好きな場所:人の居ないところ
苦手な場所:ライブハウス(ライブに行く人間が気持ち悪すぎて吐く)

なかよくなれればいいね。
男ならくんで女ならちゃんで基本タメグチですがそれは友達ってそういうもんだし。
批判・中傷うけてたちます。死ぬまでお話しよう。

ツイッター:
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ピクシブ:
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メール:
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