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だれかと喋るのが嫌いで、

自分の声を聞こえるのが嫌いで、相手の気持ちが伝わってしまうのが嫌いで、一言一言にイチイチ気を使わないといけないのが苦痛で。たとえそれが楽しいことであっても、その後はそれを永遠に維持しないといけないという地獄がまってる。さびしいので人と関わりたいというのはあるけど、できればそれが無言で実現できればなあと思う。
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人間関係がウザく、

いちいちしょうもないことで落ち込んでしまう。相手が機械ならと思う。でもそれが叶わないなら、自分が機械になるしかない。

きみの言っていた「普通になりたい」というのは

結局「なにも苦労せず幸せになりたい」という乞食根性をせいいっぱい体裁のいい言葉で言い表そうとしたんだろうね。

あけま死ねおめでとうございます。

ことしもよろ死ね。

何ヶ月か前深夜3時ごろどこかの婆さんがうちのマンションのうろうろしていた。

ぼくは呼び止められてここで寝ていいかと管理人用の鍵の掛かった秘密の部屋に行こうとしたので制止し、多分そこは無理ですよと適当に答えてエレベーターに向かうとそのままついてくる。ぼくがエレベーターにのると彼女も乗り、どこ行くつもりだと思ったらどのボタンも押さない。エレベータの使い方もわからないかもしかするとぼくの部屋まで来るつもりなのかと危険を感じ、とりあえずエレベータ外に押し戻してとりあえずこっちはだめなのでと振り切る。部屋に戻ってからなんとなく彼女が気になり、どっかで野垂れ死にされても後味が悪いので警察にでも連れていってもらおうかとエントランスに戻ると居らず、ふと上階をみるとぼくの部屋あたりに居る!ぼくは恐怖し慌てて警察に通報。彼女はぼくが部屋に居ないと思ったか隣の部屋のインターホンを鳴らしているようだった。そしてしばらくしてその住人は彼女を連れてエントランスに降りてきた。彼の腕にはガッツリと和彫りが施されたフット後藤似のイケメンヤクザだった。ぼくはなにより隣にヤクザが住んでいたことに驚いた。ヤクザは物腰柔らかで彼女に住所などを聴いていたがボケ老人相手にまったく話が噛み合っていない。10分ほど饒舌に話をしていたがさすがにどうしようもないと思ったか無口になってきた。ぼくは終始だまっていたが静かになると気まずくなってなぜかそんなときに限り警察の到着が遅く、ああもう通報などするんじゃなかったと後悔した。さらに5分ほど経ってようやく警察が到着。路頭に迷う老人は保護され、ぼくは免許証の提示を要求され素直に応じそのまま解放されたがヤクザはしばらく事情聴取を受けていた。今回のことで分かったことは、ボケ老人はボケてない部分も残っており、狡猾にボケを偽装し都合の悪い部分だけしらばっくれたりするということと、人間話が通じないまま話続けられる限界は10分ほどだということ。そして最近そのヤクザが引っ越して居なくなってしまった。隣からよく聞こえてきたニコ動のゆっくりの声も聞こえなくなった。あのヤクザなにしてるかなあ。

マゥン💕

20171010_162448.jpg

混ぜればゴミ、分ければ資源と化学熱力学の先生がエントロピーの説明のときに言ってたよ。

だからカレーをぐっちゃんぐっちゃんに混ぜるのはやめろ。

熱が無くなっても残るのが契約なのだから、

その予測もできない馬鹿は、その覚悟もないクズは、契約なんて欲しがるもんじゃないよ。

面接のときに「自己紹介を3分でどうぞ」と言われたことがある。

自己紹介は何よりも苦手なぼくは顔真っ赤にしながら履歴書にあるようなことについて言葉をひねり出した。結局不合格だった。今思うとそれやったあとに「では次に御社の紹介を3分でどうぞ」と返すべきだった。
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プロフィール

韮崎圭介

名前:韮崎圭介
性別:男
生年月日:1971.5.11
趣味:オナニー、ゲーム
住所:新宿区
性癖:受け

仲良くなれればいいね。

ピクシブ:
http://pixiv.me/niranomori

メール:
niranomori@yahoo.co.jp

ホームページ:
https://niranomori.x.fc2.com/

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